ドメイン取得の罠

ワードプレスでブログをはじめて「.jp」ドメインを取得して「Whois情報」を公開代行設定にしないまま約1ヶ月が経ってました(汗)

知らなかったっす、、、

ドメインの取得の方法やレンタルサーバーの契約とかはネット上に沢山おちていましたが、僕が見たサイトの記事内にはその「Whois情報」のことは、どこのだれもふれていませんでした。

カネナシ・イェーガー

ドメインの会社のサポートの人もWhoisの認知度は低いって言ってたもんな!

Whois情報とは

まずそのWhois情報について

Whoisとは、IPアドレスやドメイン名の登録者などに関する情報を、インターネットユーザーが誰でも参照できるサービスです

噛み砕いて説明すると、Whois情報とはこのドメイン(○○.comのような)はどこのだれが使ってますよ~といった感じの情報で、例えばネット上で技術的になにかしらのトラブルが発生した際に原因元を特定してすぐに連絡できるようにするための物のようで、

Whois情報にふくまれる情報

  • 登録ドメイン名
  • 登録ドメイン名のネームサーバ
  • ドメイン名の登録年月日
  • ドメイン名の有効期限
  • ドメイン名の登録者の名前
  • 電子メールアドレス
  • 電話番号
  • 住所

ざっくりですがこんな感じの情報がふくまれています。後半はばっちり個人情報が・・・(汗)

Whois情報の個人情報流出

ドメインを取得するとき本来は「Whois情報公開代行」も一緒に申請してドメインを取得するのが常識みたいですが、僕の場合ドメインを取得すること自体はじめてだったので完全にスルーしていました。。。

僕の場合「.jp」だったので全ての個人情報がおおやけ、、、
正直焦りました(汗)

このブログの記事の内容について多少おおげさな表現を使って書くことはありますがウソを書いている訳ではないので胸を張ってブログを更新していけばいいと思うところですが、記事の内容が借金ネタと言うのもあり正直インターネットの不特定多数の人に個人情報は公開したくないのが本音です。(さーせん小心者で)

この気持ちはさすがにみなさんわかってくれますよね!?

僕のわがままじゃないっすよね!?!?

カネナシ・イェーガー

みんなに同意を求めるなや!こまるだろ!

ドメインを変更しました

結果、、、しれーーーーとドメインを変更しました。
ドメインを変えたはいいですが、なにかと再設定が必要で結構苦労しました。

昨日までその作業に追われましたが、無事にワードプレスで書いてきた記事全ての引越しは完了しました。

少しづつではありますが記事もGoogle先生にインデックスされてきていてオーガニックサーチの数が増えてきたところでしたが、また一から出直しで頑張りたいと思います。

よかったことと言えば今回苦労したことを記事のネタにすればいいのかな?思ったりしなかったりで、、、週明けから少し疲れ気味です。

カネナシ・イェーガー

また初めからだな(笑)まぁがんばれや!

ただWhois情報を公開していたらそのサイトの信憑性かなりある気がしますが、さすがにその勇気はまだないです。。。

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